降水確率40%で雨が降るかの見分け方

小学生の時に降水確率40%で☁︎マークだったのに雨が降ると予想し見事雨の予報を当てました。
当たります、たまに勘が…スガでございます。

今回は100%とは言いきれませんが、こうすれば当たるのでは無いかという方法をお教えしたいと思います!
☁︎マークだったのに☔︎が降るのが分かったかというと…雲の流れを見ていたからです!
そんなもん分かるか💢💢💢💢と思われる方がいるとは思いますが分かる人には分かります。

例えば、雲が右から左へと流れていたとします。
そうすれば見る方向は決まってますよね!
そう、右の右(遥か右の方の雲)を見れば大体振るかもしれないな…ぐらいは分かるかと思います。
(当たる確率は少ないかもしれないので(´ι _`  ) あっそ程度に聞いてくださいね!)

僕はこの方法で何度か当てました。
しかし、車や自転車、もしくは自動車に乗っていれば分かる訳がない!と思われるかもしれませんが、ほんの一瞬でも分かるかと思います。
例えば信号待ち、電話に出るため停車しているなどでもどちらからどちらへ雲が流れているかぐらいは分かりますよね?

是非1度お試ししてみて確率が高ければ儲けものでしょ(*´罒`*)♥ニヒヒ

また、次のブログでお会いしましょう^^*